
ここでは、いざという時に役立つ、品物別の梱包方法をご紹介しています。
専門家が運搬いたします。事前にお知らせください。
※事前にお申し出がない場合、ご手配ができません。
燃料をタンクから完全に抜くか、運搬当日までに燃やしきってください。灯油が残っている場合、安全上お運びできません。石油ストーブの場合は点火用の電池を外しておいてください。運搬当日、本体はエアキャップなどで当社が梱包いたします。また灯油・燃料・オイルなど引火性がある物はお運びできません。お客様にてお願いいたします。

鍵はお客様がお持ちください。毛布などをあてがい運搬いたします。
ひもでくくってひとまとめにしてください。



陶器の場合、エアキャップで巻いてダンボール箱に入れてください。
縮めておいてください。
中身は別に梱包していただき、砂埃などは拭いておいてください。小型の物置はそのまま運搬します。大型で分解が必要な場合、専門家を手配いたします。事前にお知らせください(有料)。
※事前にお申し出がない場合、ご手配ができません。
土、肥料はこぼれないように二重にしたビニール袋に入れ、ダンボール箱に梱包してください。シャベル、ハサミなどはクレープ紙で巻いてダンボール箱に入れてください。
生き物は基本的にお運びすることができません。水を完全に抜いた水槽はお運びいたします。水槽と用具類を別々にエアキャップなどで梱包してダンボール箱に入れてください。水気を帯びたジャリなどは二重にしたビニール袋に入れてから、ダンボール箱に詰めてください。




水まわり用品は水気をよく切って乾燥させてから、ダンボール箱に入れてください。濡れたままの物やシャンプーなどの容器は、ビニール袋に入れてからダンボール箱に詰めてください。シャンプーなどはキャップがしっかり閉まっているか確認してください。タオル類やトイレットペーパー、ティッシュなどはそのままダンボール箱に入れてください。また使いかけの洗剤などはビニール袋に入れ、横にせずに縦にして梱包してください。